間島秀徳

Exhibition Catalog展覧会カタログ

個展 Solo Exhibition
  • 天野一夫 「その筆の距離-間島秀徳展のために」 Amano,Kazuo.  ”For the Hidenori Majima Exhibition-The Distance of His Brush”『間島秀徳展-Water Works-』[ギャラリー日鉱]
  • 鷹見明彦「 水に則り、雲を喚ぶ」 『間島秀徳展 WATER WORKS』 '90〜2000[香染美術画廊]
  • 間島秀徳(コメント)「Water Works '90〜2000」[香染美術画廊]
  • 小泉晋弥 「Kinesisの進化と深化」 [ASK art space kimura]
  • 福住廉 「生成する煌き」[テラタスタジオ]
  • 北澤憲昭 「Kinesis-あるいは、立ちあがる海」[香染美術画廊]
  • 佐藤道信 「未醒と覚醒-流動する水の宇宙」[小杉放菴日光記念美術館]
  • 篠原聰「創造の小径 間島秀徳-絶え間なく壊される秩序-」[小杉放菴日光記念美術館]
  • 田中正史 「間島秀徳氏の作品についての覚書」[小杉放菴日光記念美術館]
  • 天野一夫 「流体と絵画・主体の劇-2010間島秀徳」[東京国際フォーラム・エキジビションスペース]
  • 天野一夫 「Kinesisという場・永却の運動-2015・間島秀徳[豊田画廊]
  • 小泉晋弥「Kinesis-30年の鼓動」[ギャラリー志門]
  • 本江邦夫「二重の垂直性-間島秀徳芸術の英雄性について」[八ヶ岳美術館]
  • 田中正史「間島秀徳 アース・ダイビング-Earth Diving-」[八ヶ岳美術館]
  • 野口玲一「間島秀徳 アース・ダイビング-Earth Diving-」展[八ヶ岳美術館]
  • 宮田徹也「我々は何をすればいいのか」[八ヶ岳美術館]
  • 平井倫行「深層の冒険あるいは、重力の海」[八ヶ岳美術館]
  • 後藤秀聖「詩人poeta」-Kinesisシリーズの映像的感覚[八ヶ岳美術館]
  • 小林絵美子「海をつくる人」[八ヶ岳美術館]
  • 野城今日子「日本」画家、間島秀徳[八ヶ岳美術館]
  • 吉井大門「見終えない空間を感じることについて[八ヶ岳美術館]
  • 広瀬浩二郎「未開の知」の探検へ[八ヶ岳美術館]
  • 篠原聡「触知的ひろがりの兆し」[八ヶ岳美術館]
  • 塚崎美歩「間島秀徳 アース・ダイビング、北緯35度の山水」[八ヶ岳美術館]
  • 田中知佐子「浸透する山水-IN and OUT-」[大倉集古館]
  • 野地耕一郎「いま「山水」を喚起すること」[大倉集古館]
  • 間島秀徳(コメント)「Sansui Painting」[大倉集古館]
  • 安村敏信「「FUSION展」について」[大倉集古館]
  • 田中知佐子「「FUSION」展 〜山水とは何か、なぜそれを描くのか?〜」[大倉集古館]
  • 板倉聖哲「Kinesis-間島秀徳の画く山水画の「今」」[大倉集古館]
  • 田野倉康一「横に流れる「時間」」[大倉集古館]
  • 後藤秀聖「光と風と水の潤い」[大倉集古館]
  • 平井倫行「ほしいものはない」[大倉集古館]
  • 吉井大門「みることの自由、感じることの共感」[大倉集古館]
  • 内田真紀子「間島秀徳の生々流転」[大倉集古館]
  • 田中正史「「FUSION」展を見て」[大倉集古館]
  • 野口玲一「間島秀徳 - 空間と作品との対話」[大倉集古館]
  • 角田拓朗「共生でいいじゃないか」[大倉集古館]
  • 勝山滋「間島秀徳私論」[大倉集古館]
  • 宮田徹也「それでも今あった君の笑顔は、私の心の中に留まっている。」[大倉集古館]
  • 篠原聰「山水はどこにある 〜間島秀徳とKinesis〜」[大倉集古館]
  • 野白き輝子「蟹は海上を渡る」[大倉集古館]
  • 天野一夫「間島秀徳の現在-FUSION展を見て」[大倉集古館]
グループ展 Group Exhibition
  • 間島秀徳(コメント) 『第14回山種美術館賞展』 山種美術館 1997年
  • 加藤弘子 「「日本画を越えて」 『現代絵画の一断面』-「日本画」を越えて」 東京都美術館 1993年 pp.4-7
  • 天野一夫 「民族・表象としての「日本画」-「日本画」の青春の行方」 『日本画家の青春』  郡山市立美術館 1994年 pp.48-59
  • 中山恵理 「日本画家の青春」 『日本画家の青春』 郡山市立美術館 1994年 pp.79-81
  • 平田健生 『冒険美術-水のいたずら-』 滋賀県立近代美術館 1997年 pp.9,54
  • 谷新 「「ジャンルを超えて」 『チバ・アート・ナウ97 現代美術というジャンル』 佐倉市立美術館 1998年 pp.29-30
  • 間島秀徳(コメント)『チバ・アート・ナウ97 現代美術というジャンル』 佐倉市立美術館 1998年 pp.29-30
  • 野地耕一郎 「純粋と越境-90年代の「日本画」考」  間島秀徳(コメント、『チバ・アート・ナウ97 現代美術とジャンル』カタログより引用)  『現代美術の手法-3「日本画」純粋と越境 90年代の視点から』 練馬区立美術館 1998年 pp.6-8,57
  • 草薙奈津子 「間島秀徳」(作家解説) 『VOCA展’99 現代美術の展望-新しい平面の作家たち』   VOCA展実行委員会/財 日本美術協会・上野の森美術館 1999年 p.44
  • 大島賛都 「空虚な空間を満たすもの『prime記憶された色と形』」 東京オペラシティアートギャラリー  2000年 9月号 pp.12-13
  • 小泉晋弥 「間島秀徳」(作家解説) 『カフェ・イン・水戸』 アカデミア・プラトニカG3 2002年 p.39
  • 前川公秀 「間島秀徳」(推薦文) 『第1回東山魁夷記念 日経日本画大賞展』 ニューオータニ美術館 2002年 pp.32-3
  • 天野一夫 「間島秀徳」(推薦文) 『第2回東山魁夷記念 日経日本画大賞展』 ニューオータニ美術館 2004年 pp.28-29
  • 天野一夫 「絵図」と「絵画」の間で、中間項としての「日本画」 ギャルリ・オーブ 2005年
  • 間島秀徳(コメント) 「絵図」と「絵画」の間で ギャルリ・オーブ 2005年
  • 間島秀徳(作家の言葉) 『水をめぐって、光を追って』 日立市郷土博物館 2006年 p.23
  • 野地耕一郎 「日本画」という事件の目撃者にして、「事件」の収集家  「賛美小舎」上田コレクション-夫妻であつめた愛しの現代美術- 練馬区立美術館 2007年 pp.20-23
  • 立島惠 「無所属作家について」 『遠き道展-はて無き精進の道程-』   明石市立文化博物館他巡回 2008年 pp.21-24
  • 野地耕一郎 「間島秀徳+小野友三」 東京日本橋高島屋6階美術画廊 2008年
  • 佐藤道信 「間島秀徳」(推薦文) 『第4回東山魁夷記念 日経日本画大賞展』 ニューオータニ美術館 2008年 pp.34-35
  • 野地耕一郎 「間島秀徳」(推薦文) 『第5回東山魁夷記念 日経日本画大賞展』 上野の森美術館 2012年 pp.56-57
  • 間島秀徳(作家の言葉) 水と身体の行方、二年後。自然と芸術、そしてレクイエム 茨城県近代美術館 pp.70-72
  • 永松左知 間島秀徳 第4章 生成の場にかける想い 作家たちのデザイン、作家とアトリエ展 茨城県近代美術館 p.7
  • 間島秀徳(コメント) SEAMOUNT 6つの個展 2015 茨城県近代美術館 p.33
  • 稲葉睦子 水の声を聞く-間島秀徳 不可視の表現、6つの個展 2015 茨城県近代美術館 pp.64-65
  • 小泉淳一 6つの個性の競演-あるいは、個性を越える共通性について(記録集) 6つの個展  2015 茨城県近代美術館 pp.13-16
  • 丸地加奈子 「日本画」と物質-素材を巡る挑戦、『NIHON画』 豊橋市美術博物館 p.91
  • 野地耕一郎 日本画山脈と「日本画」興亡史、「日本画山脈 再生と革新〜逆襲の最前線」 新見美術館他巡回 2017年 p.11
  • 間島秀徳 現代を生きる日本画家の言葉、「日本画山脈 再生と革新〜逆襲の最線」 新見美術館他巡回 2017年 p.19
  • 間島秀徳 表現における素材と技法の関係について、「日本画山脈 再生と革新〜逆襲の最前線」
  • 新見美術館他巡回 2017年 pp.148-149